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イギリス

2018年07月01日・・ イギリス
<気候>
5月から過ごし現在7月だが、日がとても長く明るい。日の出4:30、日の入り21:30が続いている。
<地下鉄>
地下鉄がくる頻度が多く、深夜0時前後まで走っているため、とても便利。
<無料スポット>
大英博物館やナショナルギャラリーなど、有名スポットでも無料なところが多く、とても勉強になり楽しめる。
<公園>
広くて過ごしやすい公園が多い。ヨーロッパの大都市の中では一番緑の面積が多いとされている。ランチや読書、サッカーや犬と遊ぶ・・・多くの人がゆっくりとした時間を過ごしている。
2018年06月01日・・ イギリス
研修地であるロンドンに着いて1週間が経過。まずは気候について感じたこと。

 ロンドンでは6月~8月が一番過ごしやすい気候だと聞いていたが、その通りだ。しかし、突然の雨もあり折りたたみ傘があると良い。地元の人もそれを持ち歩き、またフード付きのパーカーやジャージ(日本でいうレインコートに近いもの)を着ている人も多い。また、朝と夜の気温の差があったり無かったりで、ジェケットやコートを1着持って(着ていて)下は極端に薄着の人が多い気がする。

 次に地下鉄について。ロンドン中心部からの距離(一定の区間)で一定の料金が決められている。「時刻表」は無いが、「次の電車が何分後に到着するかを知らせる掲示板」がある。2分に1本の間隔で頻繁に来るのでとても便利。また、3駅間くらいは徒歩で30分くらいの距離であることも便利。実際に歩いてみた所、探していた店・新たな店との出会いがあり、土地勘を養うこともできると感じている。さらに、地下鉄を使用するだけでもアナウンスや人々の会話が自然と耳に入り、英語の勉強にもなる。加えて、英語以外の言語も多く聞こえてきて、本当に多くの人々が様々な国からロンドンに訪れている(住んでいる)ことを感じられる。
2018年03月07日・・ イギリス
日本紹介をするにあたり、学校の写真(授業風景も含め)が一通りあると便利です。インターネットでも手に入らないわけではないですが、日々の何気ない活動(授業前後の挨拶、毎日の清掃活動、給食配膳の様子など)の写真があると、現地生徒の異文化理解に役立つと思います。

また、自分自身の、生まれてから今までの写真(卒業式や成人式、制服姿、住んでいる家の内装、毎日乗る電車など)があると、自己紹介もしやすいと思います。

浴衣やけん玉、だるま落としなどの文化紹介グッズは荷物にはなりますが、一つずつでもあると便利です。生徒の反応も良いと思います。
2018年02月02日・・ イギリス
冬の寒さは想定内ですが、建物内でも暖房が弱くかなり寒いです。それでも現地の人は薄着ですので、気温の感じ方が日本人とはかなり異なると思います。室内でもしっかり防寒できる衣服を準備することをおすすめします。
2017年12月28日・・ イギリス
語学学校の授業の予習復習に、電子辞書に入っているオックスフォード英英辞書を使用しています。オンラインでも利用できますが、使用頻度を考えると持ってきて良かったと思います。

観光地やレストランのドレスコードは、現在はあまり厳しくはないようですが、やはりジーンズ、スニーカー、リュックでは行きづらい場所もあるので、もし行きたい場所があるのなら事前に確認しておいた方が良いと思います。

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