病院・海外旅行保険​(クレジットカード付帯)

朝起きると、​なぜか​足が​痛かった​ため、​日本人医師の​いる​病院へ​行きました。​今回は​ロンドンに​滞在していたので、​ビートルズの​CDジャケットで​有名な​アビーロードから​徒歩2分病院へ​行きました。​そこだけなのかわかりませんが​事前予約が​必要です。​その​際に​必要と​なる​ものを​必ず​確認した​ほうが​いいです。​万が​一忘れてまた​足を​運ぶと​言うのも​面倒だと​おもいますので。

とても​受付も​含めて​日本人でしたので​安心して行けた​病院でした。​おそらく​IIPでの​セミナーや​パンフレットにも​記載は​あったかと​思いますが、​クレジットカード付帯の​海外旅行保険の​場合、​英文と​和文の​海外保険証明を​渡航する​前に​保険会社に​作成して​もらう​ことで、​お金の​やり取りを​する​ことなく、​その​書面を​見せて​手続きするだけで​ダイレクトに​保険会社に​請求が​行くようになるので、​帰国してからの​手間が​省けます。

体が​不調な​ときに​お金の​話に​なると、​「なんでも​いいから​どうにかしてくれ!」と​いう​思いに​駆られてしまいがちなのと​帰国してからだと​遠く​昔の​ことになっていて​記憶が​鮮明ではない​ことが​私の​場合しばしば​あるので。​但し、​もともと​患っている​病気に​つては​一般の​クレジットカード付帯の​海外旅行保険は​適応外に​なる​可能性が​高いので、​予め契約事項を​しっかりと​呼んで​おく​必要が​あると​思います。​私の​今回の​ケースでは、​何の​問題も​なく​保険の​適用内で​診察と​薬を​処方して​もらえました。

また、​ほとんどの​クレジットーカード付帯の​保険は​渡航から​3か​月以内がかばーされると​思うのですが、​クレジットカードの​中には、​現地で​公共交通機関​(​電車や​バス等)に​使用した​日から​3か月と​いう​クレジットカードも​あるので、​うまく​活用すれば​3か​月以上の​渡航にも​有効です。​今回、​私は​3か​月よりも​少し​渡航期間が​長いのですが、​IIPでの​セミナーで​無保険期間を​作るな!と​いう​アドバイスを​忠実に​守って​カバーする​ことができました。​WEBに​海外旅行保険付帯の​クレジットカードに​ついての​情報は​たくさん​ありますので、​参考に​されると​いいと​思います。

お役立ち情報の​一覧へ​戻る