何でも​積極的に​チャレンジ

カナダでの​研修が​始まって​3週間目に​突入しました。

出発前から​覚悟は​していましたが、​それぞれ​1年ぐらいですが、​海外で​仕事したりを​海外留学経験が​あるにも​かかわらず、​現地の​教育現場に​飛び込んで​職場での​言葉の​壁が​予想以上に​高く​悪戦苦闘しています。​今研修を​させていただいている​学校は、​昨年度より​アジアの​生徒に​向けての​Internatinal

Programが​始まったばかりで、​現在10名ほどの​中国人の​生徒が​勉強しているだけで、​日本人や​韓国人は​一人も​いません。

そこで、​私を​Visiting

Teacherと​して​受け入れる​ことで、​新しい​プログラムの​開拓を​考えているようですが、​まずは​私自身が、​学校の​システム、​カナダの​教育システムなどを​理解しなくては​何も​できないなと​いうのが、​2週間たった​現在感じている​正直な​感想です。

今は、​授業​見学や​現地での​学校に​ついていけない​中国の​学生の​サポートを​していますが、​新学期からは​何か​授業を​持てるよう、​5月から​徐々に​話し合いが​もたれる​予定に​なっています。

先生方との​関わり合い、​放課後の​ボランティア活動・クラブ活動、​週末なども​いろいろな​お誘いが​あるので、​NOを​いわず​今は​何でも​積極的に​チャレンジしていき、​少しでも​早く​学校生活に​慣れるよう必死で​頑張ろうと​思います。

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