「英語の​重要性を​再認識」

7,​8月の​夏休みは、​私に​とって​充実した​ものに​なりました。​7月の​1か​月間は​バンクーバーに​うつり、​語学学校に​通いました。​移民の​国カナダを​肌で​感じました。​そこでは​友人も​でき、​韓国や​ブラジルの​文化にも​触れる​ことができました。​また、​今まで​自分の​知識だけで​英語を​話していたのですが、​語学学校で​新たな​知識を​得る​ことができ、​表現の​幅が​少し​広がったように​思います。

8月は、​カナダの​東方面を​一人​旅しました。​フランス語圏の​ケベックシティや​モントリオールでは​フランス語が​まったく​わからない​私でしたが、​町の​風景や​様々な​人との​交流に​感動しながら旅を​終えました。​英語を​話せる​ことで、​世界中の​人たちと​交流を​深める​ことができると​改めて​感じました。

この​夏の​経験は​私の​大きな​財産に​なったと​思います。​色々な​場所に​出かけ、​色々な​人と​交流する​ことが​本当に​大事だと​感じました。

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