「一度きりの​人生を​楽しむ」

日本に​いる​ときは​教師の​仕事と​いえば、​家に​帰るのは​9時10時が​当たり前でしたが、​ここでは​先生達は​3時に​子どもが​帰ったら、​明日の​準備を​ちょっと​して​家に​帰ってしまいます。​そのかわりに​子ども​たち9時に​来るので、​朝の​7時半くらいから​その​日の​準備を​しています。​ 朝ごはんを​先生たちで​食べる​日も、​一か​月に​一度くらい​あるようです。​カナダの​先生は​「一度きりの​人生を​楽しむ」​その​ための​仕事と​して、​子どもが​好きだから​・​教える​ことが​好きだから​この​職業を​選んだ。。。​そんな​気が​します。

時間に​追われて山のような​仕事を​こなさなければならなかった​毎日は​何だったのか...いろいろ​考えさせられる​ことがあります。​もちろん、​日本の​教育の​良い​ところも​沢山発見しました。​せっかく​一年間海外の​小学校に​行ける​チャンスを​得たので、​この​一年を​有効に​且つ、​実り​ある​ものに​したいと​思います。

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