チャンスと​出会いと​人の​やさしさに​感謝!

念願の​オーストラリアに​来て、​3週間。​インターンを​初めて​2週間が​たちました。

この​数週間で、​本当に​日本では​経験が​できないような​ことを​たくさん​経験させて​もらいました。

今回は​3つに​分けて​私が​最近​驚いた​ことを​お話を​します。

①とにかく​フレンドリー

子供も​大人もとにかく​フレンドリーです。​授業は​もちろん、​休み時間も​校庭に​いると、とにかく​子供が​話しかけて

来てくれます。​道で​会っても​挨拶は​してくれますし、​一緒に​校外学習に​出かけても、​一緒に​やろうと​誘ってくれたり、​話を​してくれたりと、​本当に​温かいです。

②とにかく​英語漬け

住んでいる​ところが​メルボルンの​郊外と​いう​こともあり、​日本人は​ほとんど​見かけません、

この​数週間でも​数える​ほどしか​日本語を​使いませんし、​授業の​打ち合わせも​すべて​英語。

ステイ先の​ご家族が​大変温かく、​分からない​ことは​何でも​質問すると​答えてくださるので、

分からなかった​英語は​書き溜めて、​聞いて​理解して​覚えての​繰り返しです。

日本でも​英語を​頑張って​勉強した​つもりですが、​この​数週間に​勝る​ものは​ないなと​実感しています、

③とにかく​何でも​いってみる

何でも​言ってみる、​行ってみる​ことに​しています。​私の​周りの​先生方、​そして​ホストファミリーが​とても​温かく​恵まれているなと、​つく​づく​感じたのですが、​考えている​こと、​やってみたい​ことを​言うと​何かしら​示唆を​してくれます。

この​2週間で、​日本語の​授業だけでなく、​言語系パーティーへの​参加や、​学会への​参加、​社会科見学に​着いていったり、​中学校高校の​オープンキャンパスに​連れて​行って​もらったり、​普通の​授業の​見学を​したりと​様々な​機会を​いただいています。​配慮や​感謝は​大切ですが、​変に​遠慮しない​ことも​重要なのかなと​思うようになりました。

と、​まだまだ​始まったばかりの​生活ですが、とにかくめまぐるしく​様々な​ことが​おこっています。

これから​何が​あるのか、​考えるだけで​わく​わくしてしまいます。

まだ​本格的に​授業は​していないのですが、​今後するに​あたっても、​子供たちの​反応が​どう​違うのか

なんだか​とても​楽しみです。

充実した​一年間に​すべく​頑張ります、

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